2018年4月15日日曜日

効かせるトレーニング講座2018 No7 トライセプス・エクステンション 伸展系種目

効かせるトレーニング講座 2018

ちょっと、動画作る意欲がわいてきています。



喋り方の練習も必要です。



ゆっくり喋る

これが基本でしょう。



日常生活でも

相手の話を聞くことに主眼を置くためにも

ゆっくり喋る癖をつけたいものです。



それこそ

会話のスローリフト



興奮すると

人間は速くなります



そこを意識で

ブレーキをかけることこそ

筋トレでも日常生活でも大事です。



日々、効かせて生活したいものです。



和顔愛語が、できてる人は幸福でしょう。





<徒然>

大谷選手の活躍は止まりませんね。

メジャーに合う選手なのかもしれません。



メジャーは手元で変化するボールが多いから、バットスイングが速いのが第一条件でしょう。



厳しい内角攻めも、リーチが長いから、ベースから離れて立てる点が、その防御になりそうです。



今年のメジャーは死球が多いとのニュースがありました。



大谷選手が、のけぞるシーンはまだ見ません。



大金がかかってるわけだから、メジャーの投手も対策はしてくるでしょう。



3割 20本打てれば、投手としてよりも野手としての価値があがりそうです。



大谷選手が打者としても成功すれば、ホークス柳田選手や横浜・筒香選手も、メジャー入り考えるでしょうね。







日本人メジャー選手の打率と安打数
 
 1.イチロー   .312 (9732打数3038安打)
 2.青木宣親   .286 (2458打数703安打)
 3.松井秀喜   .282 (4442打数1253安打)
 4.田口 壮   .279 (1369打数382安打)
 5.井口資仁   .2683 (1841打数494安打)
 6.城島健司   .2678 (1609打数431安打)
 7.岩村明憲   .2673 (1545打数413安打)
 8.松井稼頭央  .2671 (2302打数615安打)
 9.福留孝介   .258 (1929打数498安打)


田口選手も打ってますね。

守備がよければ使ってもらえるということでしょう。



メジャーで1000本安打を超えてる松井選手も凄ですね。



本塁打            
 1.松井秀喜  175本 
 2.イチロー  115本 
 3.城島健司    48本   
 4.井口資仁    44本 
 5.福留孝介    42本
次点松井稼頭央   32本

 打点     
 1.イチロー  761打点
 2.松井秀喜  760打点
 3.松井稼頭央 211打点
 4.井口資仁  205打点
 5.城島健司  198打点
次点福留孝介  195打点

松井選手の打点の多さは凄いですね。



打者は使ってもらわなければ、成績は残せません。

人間関係も大事なんでしょうね。





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