2018年7月1日日曜日

ワイドチェストプレス 好評販売中です! 大胸筋に効かせやすい!

ジム開設予定のお客様にお見積り作成しました。

youtubeにマシーンアップしてるので、カタログ代わりに役に立ちます。

もうちょっと、動画も充実させたいものです。



6月は体調が悪く、生きていくのが精いっぱいという感じでした。

完全復活したんで、7月は頑張ろうと思います。



体調が悪く、筋トレ強度が下がると、余計に体調が悪くなるという悪循環になりがちです。



食事を含む筋トレは、健康管理。



それ以上でも、以下でもないと思います。





<徒然>

フランス対アルゼンチン

フランスはメッシのスペースを消し、

アルゼンチンは、19歳エムバペにスペース与えてしまった感じでした



ゴールハンターにとって、スペースは大好物。



危険な選手にスペースを与えない組織的な守り。

中心選手のために、スペースを作ってやる周りの選手の動き。



レベルが高いサッカーは、スペースを消す守りとスペースを作り出す責めの攻防なのかもしれません。



トラップも上手いし、パスミスも少ない。



そういう基本ができててこその戦術であるとこがサッカーの厳しさです。



西野ジャパンは、とんでもない世界に参加できたと感じるフランス対アルゼンチン戦でした。



ベルギーも同じくらい強い優勝候補。



組織と運動量で相手のスペースを消していく戦いに期待したいものです。





ポーランド戦の先発6人代えというギャンブルにも勝った西野監督。

選手を休ませて決勝リーグに進めたことはプラスです。



事前に選手6人代えの報道があった時は、まさか6人は代えないだろうと思いました。

こういうのをスクープと言うのでしょう。



しかし、最近は、選手が、SNSで直接発言ができるので、情報漏洩の批判がでています。



モリカケ問題でも、出てはいけないようなスクープがでてきます。



批判するのがマスコミの仕事なんでしょうが、やってはいけないことをやってしまうとマスコミ離れは、ますます加速していくような気がします。



マスコミに敵国のスパイが入っていれば、セネガル戦、見事に決まったオフサイドトラップも自滅に終わったでしょう。



放送法に守られたマスコミは第4の権力。

監視は必要なのかもしれません。