2015年9月26日土曜日

空飛ぶ横綱 ネットの評判 鶴竜ー稀勢の里 「う~ん、今度は左に飛びました」 二七年九月場所 14日目 場内ため息







横綱が2回変わったらダメでしょ。



大相撲はスポーツである前に興行であるわけだから。



ラグビー日本代表は、PKでなくあくまでも勝ちを狙うスクラムを選択。



日本の美学として、潔い負け方というものがありますよね。



ウダウダ言わず、自分を信じて猪突まい進。



藤川球児、清原相手に、最後は変化球。



「きん*まついてんのか?」という清原の言葉に、次の対戦はストレート真っ向勝負。







外国人横綱には、日本の美学は通じないのかな・・。



孤高の稀勢の里。



日本人最強であることには間違いないんでしょう。











今朝の体重、77,8kg。



節制も日本の美学の大きな要素ですよね。