2018年4月10日火曜日

効かせるトレーニング講座2018 No3、腹筋こそアイソテンションが先決問題

効かせるトレーニングダイエット、1週間で1.4㎏減りました。

筋トレが気持ちよければ、痩せる確率はあがります。

もっと確率をあげたいなら、食事。



シンプルな原理です。



<徒然>

くだらないニュースを流さずに、大谷君の活躍だけ、報道しとけば良いと思える活躍です。

2勝、3ホームラン。

伝説がつくられていく2018年になれば良いと思います。



スプリットがあれだけ決まれば楽でしょう。

マウンドも高く、長身の選手には有利と言われています。

メジャーに向い選手、日本の野球に向いた選手はいるのでしょう。

ホークス千賀投手みたいに、フォークをもってる選手は、メジャー志向が強くなるのは当然でしょう。

アメリカでは、スプリットは肩や肘を痛めると言われ、投げる人が少ないそうです。


大谷投手には、好条件がそろってるのかもしれません。


それでも、大事なのは、やはり、適応力。



大谷選手の身体能力よりも、その適応力こそ賞賛されるべきだと思います。



凡人は、怪我しなけりゃ良いと思うでしょうが、怪我をしたならしたで適応していくのが有能な人なんでしょう。



今後の活躍が楽しみです。



一方、ハリルさんは、電撃解任。

縦に放り込むサッカーと、タメを作りたいという選手の間にヅレが生じたと言われています。

それで、結果が出なければ、こうなることは予測できたでしょう。



ザッケローニさんと違い、日本の文化を理解しようとする姿勢がハリルさんには欠如していたのかもしれません。



西野次期監督は、失うものはなく、やりやすい部分もあるでしょう。



ピンチがチャンスだという本田選手の発想こそ、日本サッカー協会に、今、必要な思考法なんでしょう。



本田選手は選ばれるのか?

岡崎選手の復活はあるのか?

ガンバラインで、サプライズ選出、遠藤選手なんて声も聴きます.



代表監督の、もっとも大切な仕事である選手選びがどうなか楽しみです。

どんな選手を選んでも批判はでるのだから、思い切った選出を期待したいものです。

調子、チーム状況、人柄、監督との相性・・。

どこに焦点をあてた選手になるのでしょうか・・。



オープン戦不振の大谷選手を使った、エンゼルス監督は、評価されるでしょうね。



マイクソーシア監督

選手・監督の両方でワールドシリーズ優勝を経験したのは、メジャー史上17人目。(他に12人が選手兼任監督として両方を同時に経験している。)
ノーヒット・ノーランの捕手を2度務めた。1回目は1990年6月29日のバレンズエラ(カージナルス戦)。2回目は1992年8月17日ケビン・グロス(ジャイアンツ戦)。
1990年のオールスターでは、ドジャースの捕手としてはロイ・キャンパネラ以来となる先発出場を果たす。
監督として通算900勝は、チーム初代監督のビル・リグニーを抜きエンゼルス史上最多の白星である。
監督としては数少ないバイリンガルの一人で、英語の他にスペイン語を話し、ラテンアメリカ出身選手とのコミュニケーションに苦労しない。また、送りバント盗塁も多用するいわゆるスモールベースボールを好む。
2002年のワールドシリーズで対戦したジャイアンツの監督ダスティ・ベイカーはドジャース時代のチームメイト。
現役時代は主に背番号14」を着けていたが、監督としてもこの番号を着けている。
2011年のドラフトで息子のマットがエンゼルスから45巡目で指名され入団した。
1986年のキャンプで行われた紅白戦にて、前年に読売ジャイアンツ任意引退して打撃投手としてキャンプに参加していた定岡正二とバッテリーを組んだ経験がある[4]