2017年9月30日土曜日

トレーニング器具予約販売 9月20日に発送します

本日、予約販売をチャーター便に詰め込み、一安心です。
営利ジムに負けないホームジムを作る方がいるのが、今の時代だと感じます。

LBGYMのトレーニング用品だと、コストパフォーマンス最高の器具が手に入ります。

LBGYMも、充実したホームジムに負けないよう、マシーンを充実させていこうと思います。

次は、10月20日前後、プレートローデイングのショルダープレスなどが入荷します。











<今週の目標>

If there is any one secret of success,it lies in the ability to get other person's point of view and see from that person's angle as well as your own.



複眼で見る=自分の考えが唯一絶対だと思わない。

他人の考えも、当然、正しいことだと限らない。



だからこそ、自分の考えにも他人の考えにも、執着しないことが大事です。



他人の考えは、柔らかい顔で受け流し、自分の考えを語りそうになったら深呼吸。



そんな能力が大切だと思います。



自慢

批判

知ったかぶり



これなんか、会話の三重苦。



根は同じの場合が多いから、同時に現れることも多いように思います。





反意語を調べてみました

自慢ー卑下

批判ー同情 迎合

知ったかぶりーかまととぶる



自慢の反意語は、謙虚だと思えば、卑下なんですね。

自慢も卑下も、どっちも意味がないような気がします。



批判の反意語、迎合より同情がいいでしょう。

批判癖がある人は、同情する能力がないのかもしれません。

同情する余裕がなくなるのが、ストレスや劣等感なんでしょう。



知ったかぶりの反意語は、かまととぶるなんですね。

ちなみに、かまととぶるは・・・。

蒲鉾(かま)は、トト(魚)からできてることを知らないふりをしたとこからきてるそうです。

思わず、知ったかぶりしたくなる語源です。



自分を良く見せようとする気持ちがあって、知らないふりをするのは、かまととなんでしょう。

でも、相手を思いやって、あえて知らないふりをするのは、同情=思いやりなのかもしれません。



相手の視点で、物事を見る能力。



そこを身に着ける努力は、筋トレ以上に大事なことかもしれません。




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